当店ではスマートフォンだけでなく、Macbookを始めとしたノートパソコンなどの幅広い機器の修理も承っております。

あなたのMacbookは大丈夫?
バッテリー劣化の危険なサイン
MacbookAirはその名の通り空気のように軽く、持ち運びに特化したモデルです。
しかしバッテリーが劣化してしまうとその携帯性は失われ、充電しながらじゃないと使えないただの「据え置きパソコン」になってしまう事も。
以下のような症状に心当たりがあればバッテリー交換をした方がいいかもしれません。
①「修理サービス推奨」等の表示が出ている
画面右上のバッテリーアイコンをクリックした際に「修理サービス推奨」や「バッテリーの交換修理」といったメッセージが表示されていませんか?この表示はMacBookのシステム自体がバッテリーの寿命を迎えていると判断した明確なサインです。
この状態でも使用は出来ますが、本来のパフォーマンスは出ないでしょう。
②バッテリー残量の表示がおかしい
「さっき100%まで充電したはずなのに数分で50%に…」
減りが早すぎる場合や、充電していないのにも関わらず数値が増えている場合はバッテリーが劣化している可能性が高いです。
③キーボードやトラックパッドの調子が悪い
これは単にキーボードやトラックパッドが故障している可能性もありますが、バッテリーが膨張してしまった事により反応が悪いもしくは効かなく事が。
バッテリー膨張はかなり厄介です。ロジックボードや本体フレームを変形させてしまう事も考えられますので早めに修理する事をオススメいたします。
自分で修理するのは難しい?
DIY修理はリスクがあります。
最近ではネット通販でもバッテリーと工具が手に入ります。
ですので「自分で交換しよう」と考える方もいらっしゃるかもしれません。
「底のパネルを外してすぐにバッテリー交換完了!」といった簡単な作業ではありません。A1932のバッテリー交換はプロ目線であまりオススメ出来ません。
それでも自分でバッテリー交換をする場合は最悪故障させてしまってもいい位の気持ちでやりましょう。
数千円を節約しようとして壊してしまったという相談も、残念ながら少なくはありません。
安心を買うという意味でも、専門知識を持った修理店へお任せくださ。
まとめ
Macbookのバッテリー交換はスマートクールで!
「最近Macbookの調子が悪いな…」と思ったら買い替える前に、まずはバッテリーの状態を確認しましょう。
当店では、MacBook Air A1932のバッテリー交換もデータそのまま最短即日で修理が可能です。
メーカー修理の場合は数週間かかってしまったり、データを消さないといけなくなる可能性があります。
お仕事や学校で使用しているiPad修理はお気軽に当店へお越しください。
即日修理は事前予約推奨となります!予約は電話かWEB予約からどうぞ!



