藤井寺市青山 付近でiPadのお困り事は御座いませんか?
iPadは2010年頃から発売されたApple製作のタブレット端末です。
幅広い年代と幅広い用途で使用されているiPadですが、
大画面が故、画面の破損事故や
内部のバッテリー最大容量の確認がPCとの接続が必要なため、
自身の使っているiPadのバッテリー劣化状況が体感のみでの計測になります。
今回はそんなiPadの多い破損事例をまとめてみました!

iPadの破損事例
タッチパネルの画面割れ
iPadの破損事例として多いのが画面割れの症状です。
iPadはProシリーズやAir、miniシリーズを除いて
タッチパネルと画面を映し出すディスプレイが
別パーツとして構成されています。
iPadの画面割れはタッチパネルのみの割れになることが多く、
タッチパネルのみ破損してしまった
iPadは誤タッチやタッチ暴走が起きやすく、
タッチが効かなくなってしまうことが多々あります。
iPadをメイン端末として使われている方や
iPadに大切な資料が残されている場合は
内部のバックアップを取っていないと破損後では
データの移行やデータの吸出しが不可能なため、
タッチ不良やタッチが出来ない場合は修理が必須となります。
またタッチ暴走が発生してしまっている場合は
画面操作が勝手に行われてしまうため、
画面ロックのパスコードの誤入力されてしまい、
パスコードが勝手に打たれてしまうことがあります。
iPhoneやiPadのパスコードは一定回数以上間違えてしまうと
iTunesへの接続後、初期化を行わなければならなくなりますので
タッチパネルの誤作動が起こっている際は電源を消すことが推奨されます。

内部のバッテリー劣化
iPadはiPhoneのように設定アプリから”バッテリー”、
”バッテリーの状態と充電”よりバッテリー内部の
劣化状況を確認することが出来ますが、
iPadは一部の機種を除いて、基本的には端末のみでは
バッテリー内部の劣化状況を確認することは出来ません。
iPadのバッテリー劣化状況を確認するには、
USBtoLightningケーブルにてPCとiPadを接続し、
PC内で専用のソフトを使用して劣化状況を確認する方法となります。
PCとの接続やPC自体をお持ちでない人は、
iPadのバッテリー劣化状況を確認するためには
使用時の体感が頼りであり、バッテリーの劣化症状が発生している際は
バッテリーの交換修理が推奨されます。
内部のバッテリー劣化の症状としては
充電の減りが早くなったり、充電の溜まりが遅かったり、
劣化症状を放置していると端末の起動不良に繋がってしまう事があり、
バッテリー膨張という危険性もあります。
バッテリー膨張はバッテリー内部にガスが溜まっていき、
バッテリーが膨らんでしまう現象です。
膨張したバッテリーは放置していると、
衝撃やバッテリーに穴が空いてしまいます。
穴や衝撃で破損してしまったバッテリーは発火や発煙の危険性ある為、
最悪の場合、火災事故に繋がってしまうことも少なくありません。

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