iPhoneが水の中に落ちてしまった時はスマートクール富田林エコール・ロゼへ!
濡れたすぐは使えていても、放置する事により色々な所が故障してしまう原因になってしまいます。

濡れたらすぐに修理店へ
濡れたままの放置は絶対にやめましょう。
2016年に発売されたiPhone7からiPhoneには耐水性能が備わっています。
ですが絶対に中に水が入らないという訳ではありません。
端末が新品の状態でメーカーのテストした状況が全く同じであればスペック上の耐水性能は発揮出来るでしょう。
ですが、私達がスマホを使用している環境はテスト環境とは全く別物ですのであまり鵜呑みにしすぎないようにしましょう。
そして実際濡れてしまった時は速やかに電源を落として修理店へ持っていきましょう。
濡れたまま使用すると内部に入った水が原因で基板がショートしてしまい早めに処置していれば壊れなかった部分まで故障させてしまう原因になりかねません。
修理費用を抑える観点からも早めに修理が大事です。
水没復旧修理も即日OK
飛び込み来店もOK!
水没復旧は早めの処置が大事な為、予約無しでのご来店も大歓迎です!
注意点としては水没復旧作業は分解、洗浄、乾燥と工程がとても多い作業の為お預かり時間を2時間以上いただく事が多いです。
ご来店時はお時間に余裕を持ってご来店いただけますと幸いです。
まとめ
耐水性能を過信しないで!
水に浸かった場合はすぐに電源を切り、充電等は一切せず修理店へ!
外カメラや内カメラの内側が曇っている場合は内部に水が浸入しているサインです。



